肺がんの父をもっていた管理人です。がん発覚から死にいたるまでを書きました(2008年2月1日死亡)。また脳梗塞の母のことも少し書いていましたが、2008年9月2日、母に大きな変化がありました。そして、2009年6月25日亡くなりました。簡単ですが、その間のことも書きました。
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車椅子で病院などへ行くと、バリアフリーの状態がよくわかる。古い病院は、あとからとってつけたように、階段に段差をなくすようなものが取り付けてある。そういうところは、とても不便だ。坂が急すぎたり、カーブが車椅子では曲がりきれなかったりする。単に段差を無くせばいいだろう、としか考えていない。新しい病院は、建設当初から車椅子での出入りを考えて設計してある。そういうところは、まったくつかえることなく、スムーズに入っていける。待合室や診察室内もスムーズに動ける。道路も、車椅子で通行すると、妙なところに段差があるなと感じる。最近は、公共施設や公共交通機関でも、バリアフリー化が言われている。あらゆる人に優しい環境になるのはいいことだ。

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コメント
この記事へのコメント
こんばんは~。
ネットで生活の方に
ここのリンク(ボタン)が
できたので、来やすくなりました!
バリアフリー。ほんと、当人にしかわからないんですよね。
ちなみに、エレベータの背後にある
鏡は車椅子の人のための鑑なんだったね。ついこの間しりました。
では、応援していきまーす!
2006/11/13(月) 23:47 | URL | らむ #-[ 編集]
こんにちはっ♪
私は、団地の1階に住んでるんですが2.3年前にトイレ・お風呂・
玄関に手すりがついて床もバリアフリーになったよ~
これからは1階はお年寄りしか住めないみたいです。
あと、非常用ボタン?も付いていて押すと外でベルが鳴る?らしいです

いつもの^0^
2006/11/14(火) 12:59 | URL | ねこ #-[ 編集]
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