肺がんの父をもっていた管理人です。がん発覚から死にいたるまでを書きました(2008年2月1日死亡)。また脳梗塞の母のことも少し書いていましたが、2008年9月2日、母に大きな変化がありました。そして、2009年6月25日亡くなりました。簡単ですが、その間のことも書きました。
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今日も病院へ。よく寝ていたので、また、今日は30分くらいしかおれないので、少しいて帰った。看護師さんが、午前中車椅子で散歩させてくれたそうだ。よかった。今日も医師と話した。CTを撮ったが、肺もリンパ節も食道も、がんの大きさ自体は10月のときとそれほど変わっていないそうだ。でも悪化しているそうだ。こういうこともあると言われた。大きさと悪化とに関係がないのなら、今まで診察の度にレントゲンを撮って、大きさが変っていないから大丈夫ですね、と言われていたのは何だったのだろう?納得できない。セカンドオピニオンを聞こうと思った。
「肺がん」のセカンドオピニオンをやっているのは、名古屋は3病院だ。独立行政法人国立病院機構名古屋医療センターと、中京病院と、名古屋市立大学病院だ。担当の医師を検索してみた。名古屋医療センターの先生が一番著名そうだった。肺がんの外来治療についての論文も書いている。名古屋医療センターのセカンドオピニオンの申込書をダウンロードして、記入した。
母の訪問介護に来てくれているケアマネージャーが、父の介護申請を代行してくれるというので頼んだ。

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