肺がんの父をもっていた管理人です。がん発覚から死にいたるまでを書きました(2008年2月1日死亡)。また脳梗塞の母のことも少し書いていましたが、2008年9月2日、母に大きな変化がありました。そして、2009年6月25日亡くなりました。簡単ですが、その間のことも書きました。
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セカンドオピニオン申込書をFAXした上で電話して、着信確認と、第一希望は12月4日(火)とお願いした。

今日は午後私は仕事へ行って、病院へ行かなかった。妹が病院へ行って、父の様子に驚いたと夜電話してきた。誰がきたのか、まったくわからないし、問いかけに反応もしなかったそうだ。痰が出ても自分で拭こうともせずに垂れ流しているし、トイレも管でとってもらっているし、胃ろうのチューブの差込もできない。こんな状態では30日の退院は無理だと言った。病棟担当のソーシャルワーカーから、本当に退院して大丈夫かと言われたようだ。今は母も調子が悪くて、トイレ一つでもとても世話がかかる状態だ。確かに2人の世話は無理だろう。

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